諭吉燃ゆ@パチンコ、パチスロ、趣味ブログ

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スロパチ回顧録① 〜パチンコスロットとの出会い

 北勝ジン(@kitakatujin)です!自己紹介的な記事を作っていないので、私がスロットパチンコを打ち始めてから、今に至るまでを自己紹介がてら少しずつ書いていこうと思います!

 

初めて触ったのは…

 私が初めてスロットを打ったのは大学2年生の秋でした。きっかけは、先輩に連れていかれてというありがちなパターンですね。

 訳もわからないまま、先輩の隣に座って打ったのは、「サラリーマン番長」でした。初打ちで爆出しして、それを機にハマって…ということはなく、普通に負けでした笑

 4,000円ほどでBBに当選して、頂ラッシュには入らず、出玉を飲ませてやめた記憶があります。ただ、あの時の雫BBの曲に乗りながら、テンポよくメダルが払い出される感じは今までにない感覚だったのはよく覚えています笑

 

一人でもちょこちょこ行くように

 初打ちは負けだったので、お金こそ手にできませんでした。が、テンポのいい爆音とともに、メダルが払い出される感覚を忘れられない私は、次第に一人でもパチ屋に行くように。最初のころは、他の台がよくわからないので、サラリーマン番長ばかり打ってました笑

 何回か打ちに行っている内に、ついにそれなりの出玉を手にする日が来ました。サラリーマン番長の頂ラッシュで一撃3,000枚弱の獲得!たしか契機は、子役300G乗せと、頂スラッシュだったと思います。音楽に乗せて払い出されるメダル、積みあがるドル箱、投資した3,000~4,000円が、(5スロだったので)13,000円に早変わり。当時大学生だった私には10,000円は大金なので、換○所で内心大喜びでした笑

 

典型的大学生養分

 こうなったらもうスロットのとりこです笑。5スロとはいえ、行けば行くほどじわじわと貯金が削られてく毎日。パチンコも覚え、パチンコスロットを打ちに行く頻度も増えていきました。

 大学でやっていたサークルが、屋外スポーツのゆるーいところで、秋冬はほぼ活動がなく暇だったのが拍車をかけました笑。バイト先やサークルにもパチンコスロットを打つ同級生や先輩がいるわけで、話をするのも楽しかったですね。

 パチンコスロットをやりこむ中で、養分ながら勝つための方法を探すわけなのですが、大学2年生の冬に編み出したのが、「3,000円ジャグラー()」なのでした笑(回顧録②に続く)

 

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